Kazuo Tanaka Laboratory
  Dept. of Mechanical Engineering and Intelligent Systems
  The University of Electro-Communications
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JXAX航空宇宙
実験場にて
自動制御と
飛行ミッション
成功(2011.11)


マグナス効果
を利用した
新飛行体開発!
(2011.10)


脳波による
リアルタイム車いす
操作成功 (2011.3)



搭載カメラのみによるパッシブ安定化ヘリ
屋内探索ミッション
成功 (2011.3)



脳波による食事支援
成功 (2011.3)




カイト型飛行ロボット
レスキューミッション
成功 (2010.10)


パッシブ安定化機構を
もつヘリコプタの制御
(2010.10〜
)



搭載カメラのみによる
へリコプタ軌道制御
(2010.3〜
)


パッシブ姿勢安定化
機構ついに完成
(姿勢自動安定化)
(2010.3〜)



Robo-One史上初
脳波で操縦!
(2009.9
)



2足歩行ロボット
脳波で動かす
(2009.10〜
)


搭載カメラのみによる
へリコプタ姿勢制御
(2009.10〜
)


脳波による
ブロック崩しゲーム
(4倍速)
(2009.3
)
Unique & Challenge
in Robotics and Control

空飛ぶロボットから
脳で操るロボットまで

非線形&知的制御
理論から産業応用まで

For Non-Japanese Visitors:
Kazuo Tanaka, Professor
Department of Mechanical Engineering and Intelligent Systems
The University of Electro-Communications

(English Curriculum Vitae (Nov., 2010 version) Here)
Total citation and h-index of all the papers are
  
4599 (web of sicence) and 23 (Dec. 2010), respectively. Here

Tanaka Lab. Most Recent News (田中研最新ニュース)
田中研究室は
   Unique & Challenge in Robotics and Control
を合言葉に,
   非線形&知的制御理論から産業応用まで,
さらには,
   空飛ぶロボットから脳で操るロボットまで
を幅広く研究の対象にしています.

- 知能機械工学科3年生 田中研究室の配属を考えている学生へ
  1月26日の研究室公開で,
    田中研の求める人材
    田中研の研究ポリシー
  を参考にしてください.


- 研究室公開にこれなかった知能機械工学科の3年生へ
  1月26日の研究室公開の資料やその内容を知りたい学生は
  メールで連絡してください.

- 飛行ロボットによるレスキューミッション制御実験に幅広く協力可能な
  本学の1年生から3年生求む
  (本学の学生のみ.ただし,M科以外でも可.
   希望者はメールで連絡してください.)

- 共同研究の受託や技術相談をお受けします
  これまでの共同研究先&技術相談先:トヨタ自動車、セイコーエプソン、
  松下電器産業、Ohtis Elevator(アメリカ)、石川島播磨重工業、
  ダイダン、オルガノ、協和メデックス、出光興産など

- 脳機能データの測定および解析に関する研究受託について


当研究室への電子メールの連絡は
こちら

- 田中研へ大学進学を考えている方はこちら
- 電気通信大学大学院GP
  「メカノインフォマティクス・カデット教育プロジェクト」
  ボストン大学との大学院生真剣交流プロジェクトで
   田中研2名の学生がボストン大学へ派遣されます (2012.3)
- 博士後期課程学生希望者を募集
   (企業の方には社会人制度もあり)はこちら
- 2012 IEEE World Congress on Computational Intelligence
 (IEEE WCCI 2012), Brisbane, Australiaにてinvited Lecture
  の招待講演を行います.(2012.6)   
こちら
- 北海道大樹町JAXA航空宇宙実験場でパラグライダロボットの
  自律飛行実験に成功
  http://www.town.taiki.hokkaido.jp/

←実験中の
                          野生の鹿の映像
- 11th International Conference on Automation Technology
  (National Yunlin University of Science and Technology
  November 2011, Douliu, Taiwan)にてkeynote speecherとして
     飛行ロボットと非線形制御
  の招待講演.(2011.11.19)
   こちら
- 台湾ファジィ学会年次大会で特別招待講演.(2011.11.18)
- 田中研飛行ロボット研究チームが
   第7回全日本学生室内飛行ロボットコンテスト
    http://www.indoorflight.t.u-tokyo.ac.jp/
  に独自に開発したユニークな飛行ロボットで出場!
- 第11回産学連携フェア(北九州学術研究都市)セミナーで
  ブレインマシンインタフェースに関する招待講演(2011.10.21)
   http://fair.ksrp.or.jp/
- 九州工業大学情報工学部で
    「空飛ぶロボットと脳で操るロボット」
  の講演(2011.10.20)
- 田中研ブレインマシンインタフェース研究チームが
  第19回Robo-oneに脳波操縦ロボットで出場
   http://www.robo-one.com/roboone/roboone19_2.html
- 電気通信大学大学院GP
  「メカノインフォマティクス・カデット教育プロジェクト」
  ボストン大学との大学院生真剣交流プロジェクトで
   田中研3名の学生がボストン大学へ派遣されました (2011.9)
- 市河 拓 君らが第31回全日本マイクロマウス大会で特別賞を受賞
  こちら
- 日経CNBC&BSジャパン 「NIKKEI Japan Report」
  田中研究室が開発した脳波で動く車椅子が
  紹介されました.
  詳しくは下の「過去の田中研ニュース」をご覧ください.


過去のニュース&マスコミ報道に関しては
     「過去の田中研ニュース」をご覧ください.

Tanaka Lab. Menu Outline (田中研メニュー概要)
- 研究概要
   詳しい研究概要はここ
- 研究業績はここ

 [世界最高水準の研究レベル]
- 田中研の研究論文のトータルのcitation数(web of science)
  は約4600です!最終的には,
10000の大台を目指します.
  ファジィ関連の論文だけでもトータルのcitation数が
  3922
(web of science 2009.6月現在)となっています.
  田中教授はファジィのトップ研究者としてランクイン!
  詳しくは
こちら
- 欧米で最新のh-index値は23です.最終的には,40の大台
 目指します.
 (最近のノーベル賞受賞者の平均が40,準ノーベル賞クラスの
  研究者が20から40と言われています.h-indexの値が1つ
  増えるごとにその達成は指数関数的に難しくなります.
  http://en.wikipedia.org/wiki/H-index).
- 田中研の研究論文約90編のうち,
  27編が下記のIEEE Transactionsに掲載(2009.10現在)され
  ています.これらの2009年度のImpact Factorは以下のよう
  になっています.
    IEEE Trans. on Industrial Electronics, 5.468
    IEEE Trans. on Neural Networks, 3.726
    IEEE Trans. on Fuzzy Systems, 3.624
    IEEE Trans. on Robotics, 2.656
    IEEE Trans. on Systems, Man,
            Cybernetics (SMC) part B, 2.361
    IEEE Trans. on Control Systems Technology, 2.130
    IEEE Trans. on Circuits and Systems Part I, 2.043
    IEEE/ASME Trans. on Mechatronics, 1.614

- 田中教授 
AutomaticaのAssociate Editor
- 田中教授 
IEEE Control Systems Society (CSS)
  Conference Editorial Board のAssociate Editor
- 田中教授 
IEEE Computational Intelligent Society (CIS)
  IEEE Transactions on Fuzzy SystemsのAssociate Editor
- ボストン大学とのロボット・制御・ブレインマシンインタフェースの共同研究


超有名なCheers チャールズ川 アメリカ独立記念日
       (ボストン大学隣接)(チャールズ川で)

  ボストン大学との共同研究の様子


- 講義関連
  
3年生 前期
  基礎ロボット工学および演習(Aコース)および基礎ロボット工学(Bコース)
  の資料は
こちら    
  2年生 後期
  機械力学および演習(Aコース)の資料はこちら    
  1年生 前期
  物理学概論第一の資料は
こちら
  
知能ロボット工学
       資料1
       資料2
       資料3
       演習問題&解答

- スタッフ・メンバー

- その他
   Fuzzy Controlの推薦書籍
   Kazuo Tanaka, Hua O. Wang
     Fuzzy Control Systems Design and Analysis
      -A Linear Matrix Inequality Approach-
        (JOHN WILEY & SONS INC.)

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